CONFIDENTIAL / 事業提案書

公務員コミュニティ立ち上げのご提案

辞めても、辞めなくてもいい。「選べる状態」をつくる。

2026年〔●月●日〕
榊原 立城 様(元教員/コーチ)
株式会社AI Docks 代表取締役 松永 勇樹
はじめにABOUT THIS DOCUMENT

本資料について

榊原様と当社の共同運営による、公務員向けオンラインコミュニティ事業のご提案です。
項目内容
本資料の目的キャリアに悩む公務員を対象としたオンラインコミュニティ事業を、榊原様と当社のレベニューシェアにより立ち上げることをご提案する
記載範囲市場環境の分析/事業コンセプト/事業モデル/協業体制/収益・報酬設計/実行計画
想定読者榊原 立城 様
作成株式会社AI Docks 代表取締役 松永 勇樹
📄 表記について 本資料中の 〔●〕 は、両者の協議により確定する未決定項目を示します。記載の数値は現時点の想定値であり、実績を保証するものではありません。
株式会社AI Docks
目次CONTENTS

本日お伝えする6つのこと

タイトル本章の結論
1市場環境と事業機会教員市場は飽和。公務員のキャリア領域は空白である
2事業コンセプト「選べる状態」をつくる場を提供する
3事業モデルフロント/バックエンドの2階建て構造で収益化する
4協業体制専門家を巻き込み、運営コストゼロで価値を高める
5収益・報酬設計初期費用ゼロ、フロント売上を50:50で分配する
6実行計画無料テストで実績をつくり、年内に100名へ
最終的にご判断いただきたいこと サービス名の決定/20名リストの作成/協業先への打診/共同口座への入金(各1万円)── この4点への着手をお願いいたします。
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ご提案の骨子EXECUTIVE SUMMARY

公務員コミュニティを、一緒に作りませんか?

榊原様と当社の2名で、キャリアに悩む公務員向けのオンラインコミュニティを共同で立ち上げます。
50 : 50
収益分配率
(榊原様:松永)
年内 100名
会員目標
(月間売上 338,400円)
約330万人
対象母集団
(公務員全体)
実質 0円
初期費用
(共同口座 各1万円のみ)
項目ご提案内容
事業内容月額制オンラインコミュニティの運営
対象キャリアに悩む現役公務員・元公務員・公務員志望者
体制榊原様(コンテンツ・信頼)× 当社(設計・集客・運営)× 専門家パートナー
料金テストユーザー(15〜20名)無料 → 先行30名 2,980円 → 通常 4,980円
収益配分フロント売上を経費控除後に 50% : 50% で分配。バックエンドは各自が全額受領
株式会社AI Docks
ご提案の骨子WHY YOU, WHY US

なぜ、榊原様とご一緒したいのか

「元教員である」ことと「すでに独立している」こと。両方を備えた方は、極めて限られます。

榊原 立城 様|顔・言葉・信頼

  • 元教員という当事者性。読者と同じ場所に立っていた
  • コーチングですでに独立済み。「出た側」の実例そのもの
  • コンセプト・世界観の言語化
  • キャリア相談、会員対応、入口セミナーの登壇
×

株式会社AI Docks(松永)|設計・集客・運営

  • 150名超の月額制コミュニティを運営
  • SNS・公式サイト制作・広告運用を担当
  • 会員向けに副業・AI活用のコンテンツを提供
  • 基盤構築・決済・数値管理・パートナー開拓
当事者性を持つ発信者と、事業を回す実装者。この組み合わせが、後発でも勝てる理由です。
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CHAPTER 1

市場環境と事業機会

── 教員市場は飽和している。しかし、その隣に空白がある。
前提:コミュニティ事業とは / 市場調査①②③ / 方針転換 / 3C分析
第1章 市場環境と事業機会1-1 前提

コミュニティは「集まる場」ではなく「売上が積み上がる構造」です

コミュニティ事業の4つの提供価値

価値内容
認知拡大(UGC)参加者の発信が新規流入を生み、広告費に依存しない集客を実現する
ストック収入会費により毎月安定した収益が積み上がる
テストマーケティングクローズド環境で、新サービスの需要を安全に検証できる
LTV最大化高単価バックエンドの見込み客を育成し、顧客生涯価値を高める
【バックエンド】高単価・個別コーチング/立ち上げ支援 → 各自が全額受領
▲ 信頼が積み上がると、上に乗る
【フロント】月額制コミュニティ母集団形成・ストック収入 → 両者で50:50に分配
💡 設計思想100名を一度集めるより、10名が毎月集まる方が強い。規模より継続を重視します。
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第1章 市場環境と事業機会1-2 市場調査①

教員向けコミュニティは、すでに6サービス以上が確立しています

価格・テーマともに競合が先行し、大手2社は無料で参入済みです。
サービス名運営価格特徴
先生の学校株式会社スマイルバトン月450円(税別)月4回以上のイベント、雑誌『HOPE』送付
授業てらすNIJIN有料400名規模。オフラインも活発
中学校てらすNIJIN月1,650円無料会員はLINE、有料はSlack
Teacher's House株式会社WE月980円授業案共有、ラジオ配信
EDUBASE正頭英和氏・坂本良晶氏月980円教育インフルエンサー主宰
先生の学び応援コミュニティJMAM/NOLTYプランナーズ無料匿名トークルーム+専門家セミナー
⚠️ 共通点 6サービスすべてが「授業実践・教育論」をテーマとしており、キャリア・お金・副業を扱うサービスは存在しません。
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第1章 市場環境と事業機会1-2 市場調査①(分析)

同じ土俵での後発参入は、合理的ではありません

価格帯は450〜1,650円で頭打ち。無料の大手がいる以上、価格競争は成立しません。

教員向けコミュニティの価格帯分布

先生の学び応援コミュニティ
0円
先生の学校
450円
Teacher's House
980円
EDUBASE
980円
中学校てらす
1,650円
本事業(先行30名)
2,980円
本事業(通常価格)
4,980円

3つの分析

  1. 価格帯は450〜1,650円で頭打ち。単価の上限が見えている
  2. 大手2社が無料で参入済みであり、価格競争は不可能
  3. テーマが「授業実践・教育論」に集中し、差別化の余地が乏しい
結論:同じ土俵での後発参入は避け、テーマと価格帯の両方をずらします。
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第1章 市場環境と事業機会1-3 市場調査②

公務員市場は、論点がズレたまま放置されています

既存の公務員向けコミュニティは「仕事で活躍する話」に終始しています。
扱われているテーマ扱われていないテーマ
公務員として、いかに仕事で活躍するか公務員としてのキャリアと人生をどう設計するか
自治体内での実践・改革転職・独立・資産形成・副業の可否
代表例:地方公務員オンラインサロン(株式会社ホルグ/加藤年紀氏) 実態は「業務時間外の地方公務員の勉強会のオンライン版」。首長・自治体職員・経営者などのセミナーを月2回程度開催し、自治体を越えた業務相談の場として機能しています。
「中にいる人が、中で活躍する話」しか存在していません。ここに空白があります。
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第1章 市場環境と事業機会1-3 ポジショニング

既存プレイヤーは全員、下半分に集まっています

キャリア・人生・お金がテーマ 仕事・スキルがテーマ 教員
特化
公務員
全体
先生の学校 授業てらす EDUBASE Teacher's House 先生の学び応援
コミュニティ(無料)
地方公務員
オンラインサロン
空白領域 本事業
右上の「公務員全体 × キャリア・お金」の象限に、プレイヤーが1社も存在しません。
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第1章 市場環境と事業機会1-4 市場調査③

お金・キャリア市場から、公務員は排除されています

巨大市場は存在しますが、いずれも公務員には適用できません。

リベシティ、人生逃げ切りサロン、UR-U等、数千〜数万人規模のコミュニティが存在します。ただしこれらは副業・独立が自由な会社員・フリーランス向けに設計されています。

既存サービスの前提公務員の現実
「まず副業でブログを」副業禁止・信用失墜行為の禁止という法的制約
「まず案件を取ろう」収益化そのものが制度上グレー
独立・退職を前提とした設計安定を手放す判断ができない

公務員向けサロンの紹介記事ですら、副業が禁止されている場合は収益化に注意するよう促すにとどまっています。

需要はある。しかし、受け皿がない。ここが事業機会です。
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第1章 市場環境と事業機会1-4 需要の証明

一方で、需要は確実に存在します

公務員が実際に検索しているキーワード

「公務員 辞めたい」
検索量:高
「教員 転職」
検索量:高
「公務員 資産形成」
検索量:中
「公務員 副業 どこまで」
検索量:中

〔要確認〕実数値は月間検索ボリュームの調査結果を反映のうえ確定します。相対的な傾向を示すイメージ図です。

この4語が示していること 公務員は「辞めたい」「転職したい」「お金を増やしたい」「副業はどこまで許されるのか」を、職場でも家庭でも聞けないまま検索窓に打ち込んでいます。この問いに答える場所が、現在どこにも存在しません。
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第1章 市場環境と事業機会1-5 方針転換

対象を「教員」から「公務員」へ拡大します

当初は教員コミュニティを構想していましたが、調査結果を踏まえ対象を拡大します。
論点教員コミュニティ(当初案)公務員コミュニティ(転換後)
競合6サービス以上が先行。大手が無料参入キャリア領域は実質空白
母集団約90万人約330万人(教員を含む)
差別化困難「元教員 × 独立」で明確に可能
榊原様の当事者性有効同様に有効(教員は地方公務員の一種)
📌 「教員」を捨てるわけではありません 教員を最初の集客リスト(フェーズ0〜1)と位置づけ、そこから公務員全体へ拡張します。榊原様の発信が最も届く層から着手することが、最短経路であると考えます。
株式会社AI Docks
第1章 市場環境と事業機会1-6 3C分析

競合は「中にいる人の話」しかできません

Customer|顧客

  • 地方公務員・国家公務員・教員
  • 20代後半〜40代が中心
  • 悩みの三本柱:キャリア/お金/副業の可否
  • 職場にも家族にも相談できない
  • 匿名性が参加の必須条件

Competitor|競合

  • 教員特化:授業・教育実践のみ
  • 公務員特化:仕事のスキルアップのみ
  • お金・副業:公務員の制約を理解せず
  • 無料大手:匿名交流のみ、伴走なし

Company|当社

  • 榊原様:元教員 → 独立してコーチングを事業化
  • 松永:150名超の月額制コミュニティを運営
  • 専門家パートナー陣
  • 両名とも、すでに独立している
中核インサイト 「安定は手放したくない。しかし、このままでよいのか分からない」── この状態にある人に、既存のどのサービスも答えを持っていません。
当社は「外に出た人の話」ができる、唯一の立ち位置にあります。
株式会社AI Docks
第1章 市場環境と事業機会1-6 競合マトリクス

4つの区分すべてに、当社が入る余地があります

区分代表例立ち位置空白(当社の機会)
教員特化先生の学校、授業てらす授業・教育実践キャリア/お金を扱わない
公務員特化地方公務員オンラインサロン仕事のスキルアップ「外に出る」話題がタブー
お金・副業リベシティ等汎用公務員の制約を理解していない
無料先生の学び応援コミュニティ大手・無料匿名交流のみ、伴走がない
本事業(新規)公務員 × キャリア・お金・AI独立した2名+専門家が伴走する
📌 後発が勝つ条件 先行者と同じ軸で戦わないこと。本事業はテーマ(キャリア・お金)提供形態(専門家に直接聞ける権利)の両方をずらすことで、価格競争を回避します。
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CHAPTER 2

事業コンセプト

── 我々が提供するのは、情報ではありません。選択肢です。
コンセプト / サービス概要 / 提供物 / 4P分析 / 価格設計
第2章 事業コンセプト2-1 コンセプト

辞めても、辞めなくてもいい。「選べる状態」をつくる。

要素内容
誰にキャリアに悩む公務員(地方公務員・国家公務員・教員)
何を職場では話せない、キャリア・お金・副業の選択肢
どのように匿名で本音を話せる場 × 独立した2名の実体験 × 専門家陣の知見
どうなるか「辞めるしかない」でも「我慢するしかない」でもない、第三の選択肢を持った状態
本事業が行わないこと(Not)
  • 退職・転職を煽らない
  • 授業実践・教育論の深掘りは行わない(競合の土俵であるため)
  • 副業を推奨しない。適法な範囲を正しく知ることに徹する
株式会社AI Docks
第2章 事業コンセプト2-2 サービス概要

入会すると、4つのものが使えるようになります

提供するのは「情報」ではなく、専門家に直接聞ける権利です。
提供物内容担当
資産運用シミュレーション収入・年金・退職金を前提に、個別の資産形成プランを試算鈴木様(FP)
キャリア相談辞める/辞めないを含めた、第三の選択肢の設計榊原様
オンライン交流会匿名で本音を話せる、同じ立場の会員との横のつながり榊原様・松永
AI学習教材へのアクセス公務員でも今日から使えるAI活用と、適法な範囲の副業知識松永
項目内容
対象現役公務員/元公務員/公務員志望者
提供価値選択肢・横のつながり・お金の知識・適法な副業の範囲・AIスキル
収益導線月額会費 → 各自のバックエンド/パートナー紹介
株式会社AI Docks
第2章 事業コンセプト2-2 運営設計

毎週コンテンツがある状態を、無理なく維持します

月間コンテンツカレンダー(想定)

コンテンツ担当形式
第1週月次テーマ提示+キャリア相談会榊原様Zoom(60分)
第2週資産運用勉強会鈴木様(FP)Zoom(60分)
第3週ゲスト回(元公務員の起業家 等)パートナーZoom(60分)
第4週会員交流会/振り返り榊原様・松永Zoom(60分)
常時匿名相談部屋/AI学習教材両名チャット・教材
退会率を下げる設計 スキル獲得のみを提供すると「卒業」によりLTVが停止します。メンバー同士のつながりを設計に組み込むことで、継続率を高めます。月4回のうち2回をパートナーとゲストに任せることで、運営2名の負荷も抑えます。
株式会社AI Docks
第2章 事業コンセプト2-3 4P分析

競合より高い価格を設定します

安売りではなく、価値で勝ちにいきます。
P設計意図
Product資産運用シミュレーション/キャリア相談/オンライン交流会/AI学習教材/匿名相談部屋「情報」ではなく専門家に直接聞ける権利を提供する
Price3段階。テストユーザー無料 → 先行30名 2,980円 → 通常 4,980円競合(450〜1,650円)と同じ土俵に乗らない
PlaceLINEオープンチャット または Facebookグループを軸とする(Discordは採用しない)公務員にはハンドルネームでの参加が必須
Promotion榊原様の発信/入口セミナー/SNS・公式サイト・広告(松永が担当)フェーズ0は既存リスト、フェーズ2は多媒体
価格設定の根拠 教員系競合は「運営者1名 × 授業実践」で450〜1,650円。本事業は「独立者2名 × 専門家複数名 × キャリア/お金/AI」を提供します。同じ土俵で価格を競うのではなく、提供物の質で4,980円を成立させます。
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第2章 事業コンセプト2-4 価格設計

価格は3段階。まず無料で「会員の声」を回収します

段階対象月額目的
① テスト期最初の15〜20名無料会員の声とコンテンツ検証。売上ではなく実績を回収する
② 先行30名限定30名2,980円希少性と「早く入るほど得」の設計
③ 通常31名目以降4,980円専門家陣とAI教材を含む本来価値の価格
なぜ最初を無料にするのか 値付けの前に「会員の声」という最強の販売素材を確保するためです。フェーズ2で広告を回す際、実在する会員の変化を語れるかどうかで獲得単価は大きく変わります。無料期間は売上を捨てる代わりに、その素材を確実に手に入れる投資期間と位置づけます。
既存会員の価格は据え置きます。「早く入った人ほど得をする」設計が、初期の推進力になります。
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CHAPTER 3

事業モデル

── フロントで母集団を、バックエンドで収益を。
収益構造 / 収益シミュレーション / 収益の伸び方 / 協業先を含めた収益
第3章 事業モデル3-1 収益構造

フロントで関係性を築き、バックエンドは各自の強みで展開します

【フロント】月額制コミュニティ月額会費・イベント費 → 経費控除後、榊原様 50% : 松永 50% で分配
↓ 信頼構築・関係性の蓄積
【バックエンド】各自の高単価商品榊原様:コーチング・個別セッション → 榊原様が全額受領
松永:コミュニティ立ち上げ支援等 → 松永が全額受領
【協業パートナー経由】FP・転職支援者等の成約 → 20%をコミュニティへ紹介料として還元(分配対象)
レイヤー役割分配
フロントストック収入および母集団形成両者で50:50に分配
バックエンド各自の得意領域。上限を設けない分配なし(各自全額)
パートナー紹介料運営コストゼロで増加する収益両者で50:50に分配
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第3章 事業モデル3-2 収益シミュレーション

会員100名で、月間売上338,400円。おひとり159,200円です

会員数内訳月間売上経費分配対象額榊原様(50%)松永(50%)
20名無料20名0円5,000円▲5,000円▲2,500円▲2,500円
30名無料20+2,980円×1029,800円5,000円24,800円12,400円12,400円
50名無料20+2,980円×3089,400円15,000円74,400円37,200円37,200円
100名+4,980円×50338,400円20,000円318,400円159,200円159,200円
200名+4,980円×150836,400円20,000円816,400円408,200円408,200円

前提条件

項目設定
無料枠最初の20名(テストユーザー)
価格先行30名 2,980円/31名目以降 4,980円
経費立ち上げ期 約5,000円/月 → 広告運用後 1〜2万円/月
分配率榊原様 50% : 松永 50%

▲はマイナス。20名時点は無料テスト期のため、経費相当の持ち出し(各2,500円/月)が発生します。パートナー紹介料・決済手数料・退会率は考慮していません。

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第3章 事業モデル3-2 収益構造の特性

51名目以降は、1名増えるごとに月4,980円が積み上がります

会員数と分配対象額の関係

20名(無料テスト期)
▲5,000円
30名
24,800円
50名
74,400円
100名(年内目標)
318,400円
200名
816,400円
22名
単月黒字化に必要な会員数
(立ち上げ期・経費5,000円)
338,400
100名時の月間売上
約406万円
100名を12ヶ月維持した場合の年間売上
159,200
100名時の各自の月間受取額
構造上のポイント 経費は会員数に比例して増えません。したがって、100名を超えた時点から利益率は急速に改善します。フロントは母集団形成の装置であり、真の収益はバックエンドとパートナー紹介料で積み上がります。
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第3章 事業モデル3-3 協業先を含めた収益

協業先の成約20%も、2人の売上に加算されます

フロント会費に加え、パートナー紹介料もフロント売上に計上し、50:50で分配します。

試算の前提

項目設定
協業先サービスの成約率会員数の月2%(100名なら月2件)
平均成約単価100,000円(FPの資産運用相談・転職支援等の平均)
コミュニティへの紹介料成約額の20%=1件あたり 20,000円
計上区分フロント売上に計上 → 経費控除後、50:50で分配

フロント会費+協業先紹介料の合算シミュレーション

会員数会費売上紹介料
(成約件数)
合計売上経費分配対象額榊原様(50%)松永(50%)
30名29,800円10,000円
(0.5件)
39,800円5,000円34,800円17,400円17,400円
50名89,400円20,000円
(1件)
109,400円15,000円94,400円47,200円47,200円
100名338,400円40,000円
(2件)
378,400円20,000円358,400円179,200円179,200円
200名836,400円80,000円
(4件)
916,400円20,000円896,400円448,200円448,200円

紹介料はパートナー1社あたりの試算です。協業先が2社・3社と増えれば、同じ会員数のまま紹介料は積み上がります。上記は想定値であり、実績を保証するものではありません。

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第3章 事業モデル3-3 協業先の収益インパクト

パートナーを増やすことは、会員を増やすことと同義です

100名時点|協業先の数と各自の月間受取額

協業先なし(会費のみ)
159,200円
協業先 1社
179,200円
協業先 3社
219,200円
協業先 5社
259,200円
+20,000
協業先1社あたりの
月間紹介料(100名時)
0円
協業先を増やすための
追加運営コスト
+100,000
協業先5社時の
月間紹介料
×1.6
協業先5社時の
各自の受取額(対 会費のみ)
なぜパートナー開拓を両者の共通目標にするのか パートナー紹介料は会員を1人も増やさずに増える収益です。しかも登壇はパートナーが行うため、運営2名の稼働は増えません。紹介料を分配対象に含めることで、両者がパートナー開拓に動く動機が揃います。

成約率2%・平均単価10万円・紹介料20%・会員100名を前提とした試算です。協業先によっては紹介料なしでの協業もあり得るため、上振れ・下振れの幅があります。

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CHAPTER 4

協業体制

── 専門家を巻き込むほど、コミュニティの価値は上がる。
パートナー構想 / 協業候補リスト / 獲得プロセス
第4章 協業体制4-1 パートナー構想

運営コストをかけずに、コンテンツと価値を増やします

立場提供するもの得られるもの
専門家月1回の勉強会・相談会質の高い見込み客への継続接点
コミュニティ会員への告知・場の提供運営コストゼロでのコンテンツ増加

① 専門家が登壇する

  • 月1回の勉強会・相談会
  • コミュニティのコンテンツが増える
  • 運営2名の負荷は増えない

② 成約時に20%を還元

  • 紹介料はフロント売上に計上
  • 分配対象となり、両者の動機が一致
  • 支払いが困難な場合は紹介料なしでも可
📌 第1号パートナー:鈴木様(元銀行員・FP) 月1回の資産運用勉強会および個別相談をご担当いただき、成約時に20%をコミュニティへ還元いただく想定です。
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第4章 協業体制4-2 協業候補リスト①

優先的に打診する5つの職種

#職種提供コンテンツ会員のニーズ紹介料優先度
1FP(元銀行員) ※鈴木様月1資産運用勉強会/個別相談給与が上がらない不安20%確定
2転職エージェント(公務員特化)キャリア相談会/求人紹介辞めたいが行き先がない成功報酬の一部★★★
3キャリアコンサルタントキャリア棚卸しワーク何ができるか分からない20%★★★
4社会保険労務士「公務員の副業はどこまで合法か」副業のグレーゾーン相談料の一部★★★
5元公務員の起業家独立体験談ゲスト会ロールモデル不在なし(登壇のみ)★★★
この5名が揃うと何が起きるか 「お金(FP)」「出口(転職)」「棚卸し(キャリコン)」「制度(社労士)」「実例(起業家)」── 公務員がキャリアを考える際に必要な論点が、すべて専門家に直接聞ける状態になります。これが月4,980円の根拠です。
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第4章 協業体制4-2 協業候補リスト②

会員数の増加に応じて、順次拡張します

#職種提供コンテンツ会員のニーズ紹介料優先度
6税理士副業の確定申告/住民税職場に知られたくない顧問契約の一部★★
7産業医・公認心理師メンタルヘルス/休職・復職心身の消耗相談料の一部★★
8保険相談(IFA)共済・保険の見直し掛け金の妥当性20%★★
9Webスキル講師退職後を見据えたスキル講座手に職がほしい講座売上の一部★★
10不動産投資/住宅ローン公務員の与信を活かした資産形成属性を活かしたい20%★★(要慎重)
11行政書士・司法書士独立準備の実務手続きが分からない20%
12公務員試験予備校志望者向けセミナー母集団の入口拡大20%
⚠️ #10について 不動産投資は公務員の与信と相性が良い反面、トラブル事例も多い領域です。会員保護の観点から、導入時期と登壇者の選定は慎重に判断します。
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第4章 協業体制4-3 獲得プロセス

パートナー開拓は、そのまま集客チャネルの開拓です

標準プロセス

STEPアクションポイント
1会員属性・会員数を提示集客資産の証明。無料テスト期の20名でも「質の高い母集団」として提示できる
2登壇のメリットを提案「月1回の登壇のみで、質の高い見込み客に継続接触が可能」
3紹介料20%を提示各社のコンプライアンス上困難な場合は、紹介料なしでも協業可能とする
4初回登壇 → 継続契約会員の反応を共有し、継続的な登壇へつなげる
📌 協業先は「登壇者」であると同時に「会員」でもあります 協業先ご自身にもコミュニティへ参加いただくことで、①コンテンツの質が上がり、②協業先の人脈から興味のある方をご紹介いただける、という二重の効果が生まれます。パートナー開拓は、そのまま集客チャネルの開拓でもあります。
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CHAPTER 5

収益・報酬設計

── 初期費用ゼロ。双方の利害を、完全に一致させる。
分配ルール / 経費と共同口座
第5章 収益・報酬設計5-1 分配ルール

フロント売上を経費控除後に50%ずつ分配します

フロント売上月額会費 + イベント費 + パートナー紹介料
− 経費(広告費・ツール代・決済手数料・外注費)
分配対象額榊原様 50% : 松永 50%
収益区分取扱い
フロント商品(月額会費・イベント)経費控除後に榊原様 50% : 松永 50%で分配
バックエンド商品
榊原様=コーチング/松永=立ち上げ支援
各自が販売し、各自が全額受領。分配なし
パートナー紹介料(鈴木様の20%等)フロント売上に計上し、分配対象
経費事前合意したもののみ計上。共有スプレッドシートで毎月開示

〔運用〕分配は月次締め・翌月末払い。経費は事前合意制といたします。

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第5章 収益・報酬設計5-2 経費と共同口座

共同口座に各1万円。持ち出しは、これだけです

経費の想定

フェーズ主な項目想定額(月)
立ち上げ期ツール代・決済システム・ドメイン等の最小構成約5,000円
立ち上げ後(広告運用開始)上記+Meta広告費・LP/制作外注費1〜2万円
💰 共同口座による運用 経費は共同口座から支払い、売上も同口座で受け取ります。これにより「どちらが立て替えたか」を管理する手間が発生せず、経費の透明性が担保されます。月次で残高と明細を共有スプレッドシートに開示します。

本設計の意図

  1. 初期費用は実質ゼロ(共同口座への各1万円のみ)。大きな持ち出しは発生しません
  2. 分配率が50:50であるため、両者とも「会員が増えること」に完全に利害が一致します
  3. バックエンドは各自の強みで自由に展開でき、収益に上限を設けません
  4. パートナー紹介料を分配対象とすることで、パートナー開拓の動機を両者で共有します
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CHAPTER 6

実行計画

── 年内に、100名へ。
集客計画 / 立ち上げSTEP / 役割分担 / スケジュール / 撤退ライン
第6章 実行計画6-1 集客計画

身近なリストを無料で招き、その実績を武器に拡大します

フェーズ集客元・施策価格目標
フェーズ0
テスト期
榊原様の身近なリスト(SNS・LINE・既存クライアント・元同僚の教員)に直接お声がけ無料15〜20名
フェーズ1
先行30名
入口セミナー(Zoom)→ その場でご案内。会員の声を販売素材として使用2,980円30名(限定枠)
フェーズ2
拡大期
SNS・公式サイト・Meta広告(松永が担当)/note・X/完売実績を訴求4,980円年内100名
⚠️ 順番が重要です 温度感の高い層から埋め、その実績を販売素材とします。いきなり広く売ることはいたしません。広告は「売れている状態」をつくってから初めて回します。
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第6章 実行計画6-1 集客の設計

無料期間に回収するものが、拡大期の武器になります

フェーズ0〜1で必ず回収するもの

回収物フェーズ2での使い道
テストユーザーの声・変化LP・広告クリエイティブの中核。無料期の最大の目的はこれ
限定枠の満了実績「先行30名枠、完売」── 希少性の証明
実施実績(セミナー◯回、勉強会◯回)運営の信頼性の裏づけ

媒体別の想定流入

媒体役割想定流入(月)着手フェーズ
榊原様のSNS・LINE温度感の高い層の刈り取り〔●〕フェーズ0
入口セミナー(Zoom)クロージング〔●〕フェーズ1
SNS・note・X(松永が運用)検索・拡散からの認知〔●〕フェーズ2
公式サイト+Meta広告(松永が担当)スケール〔●〕フェーズ2
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第6章 実行計画6-2 立ち上げの流れ

6つのSTEPで、100名まで到達します

STEP内容成果物
STEP 0 設計サービス名・20名リストの作成・共同口座の開設/鈴木様への打診合意書、コンセプトシート
STEP 1 導線構築入口セミナー資料・公式サイト/LP・SNS・LINE配信文の作成セミナースライド、公式サイト
STEP 2 受け皿構築コミュニティ基盤・参加ルール・AI学習教材・オンボーディングルール文、教材
STEP 3 テスト運用無料で15〜20名を招き、コンテンツを検証。会員の声を回収テストユーザー20名、会員の声
STEP 4 有料化入口セミナー実施 → 先行30名枠(2,980円)クロージング有料会員30名
STEP 5 拡大・継続運営通常価格4,980円へ移行。広告運用、パートナー拡大、KPI管理年内100名
榊原様には「顔・言葉・信頼」に集中していただきます。それ以外は当社が担当します。
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第6章 実行計画6-3 役割分担

役割分担マトリクス

領域榊原様松永パートナー
コンセプト・世界観
キャリア相談
会員対応・匿名相談部屋
入口セミナー◎(登壇)◎(構成・資料)
オンライン交流会
SNS運用○(本人発信)
公式サイト・LP制作
広告運用
副業・AI活用のコンテンツ
AI学習教材の提供
資産運用シミュレーション◎(FP)
基盤構築・入退会・決済
パートナー開拓
数値管理・改善

◎=主担当 ○=サポート −=関与なし

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第6章 実行計画6-4 スケジュール

無料テストで実績をつくり、有料化し、年内に100名へ

タスクMonth 1Month 2Month 3Month 4〜
設計・サービス名決定・合意書
20名リストの作成
共同口座の開設(各1万円)
協業先への打診(鈴木様ほか)
公式サイト・セミナー資料制作
コミュニティ基盤・AI教材構築
フェーズ0:無料テスト(15〜20名)
会員の声回収
フェーズ1:先行30名(2,980円)
フェーズ2:通常価格4,980円・広告運用
パートナー2〜3社目の獲得
月次運営・改善
成果を出す月(マイルストーン) 主稼働(このタスクに集中する) 継続・仕上げ(軽い稼働) 空欄=着手しない
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第6章 実行計画6-4 マイルストーン

各月で、何が達成されていれば正常か

期間主な内容マイルストーン
Month 1設計・サービス名決定・20名リスト作成・共同口座開設・協業先打診・公式サイト制作テスト運用の準備完了
Month 2フェーズ0:無料テストユーザー15〜20名を招き、コンテンツを検証テストユーザー20名/会員の声
Month 3入口セミナー実施 → 先行30名枠(2,980円)をクロージング有料会員30名/月29,800円
Month 4以降通常価格4,980円へ移行。広告運用、パートナー拡大、バックエンド設計年内100名/月338,400円
各マイルストーンには撤退・軌道修正の判断基準を設けています 次ページにて、90日間のチェックポイントをご説明します。
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第6章 実行計画6-5 撤退ライン

90日で有料会員10名未満なら、撤退します

始める前に、やめる条件を決めておきます。それが、思い切って始められる理由になります。
時点チェック項目継続の条件下回った場合の判断
Day 30サービス名の決定
20名リストの作成
リスト 20名 が揃っている集客の母集団が不足。対象・発信内容を再設計する
Day 60無料テストユーザーの参加人数参加 10名以上無料で集まらないものは有料でも集まらない。コンセプトを見直す
Day 90有料会員数(2,980円)有料 10名以上撤退。本事業は成立しないと判断し、両者とも通常業務へ戻る

撤退時に失うもの

20,000
共同口座への入金
(各1万円)
約15,000
3ヶ月分の経費
(立ち上げ期の実費)
0円
外注費・広告費
(撤退判断まで使わない)
90日
双方の稼働時間
(本業と並行)
📌 なぜ有料10名を基準にするのか 無料で20名が集まっても、そのうち半数が2,980円を払わないのであれば、4,980円で100名に届く見込みはありません。逆に10名が有料化すれば、広告を回す前提条件(=会員の声と有料転換の実績)が揃います。撤退ラインは「うまくいかない」ではなく、「広告費を投じてよいか」の判定です。
広告費を投じるのは、Day 90 のチェックを通過してからです。それまでの最大損失は、約35,000円に限定されます。
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ネクストアクションNEXT ACTION

まずは、以下4点に着手します

#アクション内容担当期日
1サービス名を考える思想が伝わる名前が望ましい。「辞めても、辞めなくてもいい/選べる状態」というコンセプトが一言で伝わること両者〔●月●日〕
220名リストの作成無料テストユーザーとしてお声がけする候補を20名分リスト化(SNS・LINE・既存クライアント・元同僚の教員)榊原様〔●月●日〕
3協業先への打診鈴木様(FP)ほか候補へ打診。協業先にも会員として参加してもらい、興味がありそうな方をご紹介いただく両者〔●月●日〕
4共同口座に資金を置く経費支払いと売上受取を一本化するため、各1万円ずつを共同口座に入金両者〔●月●日〕
📌 この4点が終われば、あとは動き出せます サービス名が決まれば公式サイトとSNSの制作に入れます。20名リストがあればテスト運用が始まります。協業先が決まればコンテンツが揃います。共同口座があれば経費を回せます。
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ネクストアクションROADMAP TO LAUNCH

その後の進め方

#ステップ内容
1本提案に対するフィードバックのご共有方向性・分配率・価格に相違がないかの確認
2簡易合意書の締結分配率50:50・経費計上範囲・バックエンドの取扱い・紹介料の帰属
3公式サイト/SNS/セミナー資料の制作松永が担当。サービス名の決定後、速やかに着手
4無料テストユーザー15〜20名の招待コンテンツを検証し、会員の声を回収
5先行30名枠(2,980円)の募集開始入口セミナーからのクロージング
Month 1
設計・準備
Month 2
無料テスト20名
Month 3
有料30名
年内
100名/月338,400円
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辞めた2人と、辞めていないあなたで話そう。

「安定」の外側を、安全に覗ける場所を。
ご一緒できることを、心より楽しみにしております。

AppendixCOMPANY PROFILE

参考|会社概要・実績

項目内容
会社名株式会社AI Docks
代表者代表取締役 松永 勇樹
事業内容コミュニティ立ち上げ・運用支援/コミュニティ運営/スクール事業/受託開発/メディア運営
実績150名以上が在籍する月額制コミュニティを運営。累計200名以上へノーコードツールを指導。ウェビナー累計100回以上主催
150名+
月額制コミュニティ在籍者
200名+
ノーコード指導実績(累計)
100回+
ウェビナー主催(累計)
〔●〕
コミュニティ立ち上げ支援

〔追加予定〕支援実績・お客様の声を掲載します。

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